うまさきせつこのボディコントロール。
運動歴が長い人でも体育座りや長座が難しい人が多いものです。
骨盤が後傾した状態では、体育座りや長座はできません。
肩甲骨をあるべき位置に留め、下腹が伸び、背骨が使えて楽に座れる状態になると、運動のパフォーマンスが上がりやすい体に整えやすくなっています。
この動画の補足記事はマイベストプロ神戸のうまさきせつこコラムで。
http://mbp-kobe.com/us-bodycontrol/column/49442/
「うまさきせつこのボディコントロール」の詳細は「うまさきせつこ」で検索。マイベストプロ神戸 http://mbp-kobe.com/us-bodycontrol/
H.P http://www.umasakimodernballet.jp/